幕が上がる

動画『幕が上がる』を無料視聴

これが私たちの青春のかたち

原題:幕が上がる
製作:日本(2015年)
日本公開日:2015年2月28日
上映時間:119分
製作会社:フジテレビジョン
配給:ティ・ジョイ
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
劇作家・平田オリザが2012年に発表した処女小説を、人気アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の主演で映画化。今作の撮影風景や事前ワークショップをおさめた「幕が上がる、その前に。彼女たちのひと夏の挑戦」というドキュメンタリーも作られた。北関東にある県立富士ケ丘高等学校。演劇部所属の高橋さおりは、まもなく演劇部最後の一年を迎えようとしていた。個性的な部員たちとともに、年に一度の大会で地区予選突破を目標に掲げたさおりだったが、東京の大学で演劇をやっていたという美人の新任教師・吉岡先生に後押しされ、全国大会を目指すことになる。「踊る大捜査線」シリーズの本広克行監督がメガホンをとり、演劇に打ち込む高校生たちの青春を描いた。

★【スタッフ】
監督:本広克行
脚本:喜安浩平
音楽:菅野祐悟

★【キャスト】
百田夏菜子、玉井詩織、高城れに、有安杏果、佐々木彩夏、黒木華、ムロツヨシ、清水ミチコ、志賀廣太郎

【無料動画】

ももいろクローバーZの青春映画!『幕が上がる』予告編

ももいろクローバーZの青春映画!『幕が上がる』予告編

(C)2015 O.H・K/F・T・R・D・K・P


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】【フル動画を探す】

【more】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか

    ●人気急上昇中の動画配信サービス(VOD)!

  • 「見たい作品がある。または過去作や関連作を合わせて鑑賞したい。でも可能な限りお得に見たい。できればタダで…」そんなときに皆が利用しているのが動画配信サービスです。今では6人に1人が動画配信サービスを利用した経験があるという調査もあります。
  • 基本的に有料ですが、お試し期間中はさまざまな作品の映画動画を無料で視聴可能。もちろん期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は場合によっては期間限定なので登録はお早めに!
    ●どの動画配信サービス(VOD)で見れるの?

  • 「動画配信サービスが便利なのはわかったけど、どの映画がどのサービスで見られるのかわからない…」そんなときは「フリムビ2」でチェックしましょう。
  • 以下に紹介されている動画配信サービスで視聴できる可能性が大。「VOD」と書かれたリンクから公式サイトに移動して実際の作品配信状況を確認しましょう。
▼U-NEXT(31日間無料お試し)
関連作や原作をオンラインでたっぷり楽しみ、作品をさらに満喫! ダウンロード視聴すれば、ネット環境の弱い場所でも気軽に鑑賞!
▽今すぐ見る ⇒ VOD3
映画配信サービス比較 U-NEXT
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼dTV(31日間無料お試し)
DOCOMOだから安心。原作漫画なども合わせて楽しめる! 通勤中や移動中でも通信量を気にしなくてもOK。
▽今すぐ見る ⇒ VOD4
映画配信サービス比較 dTV
▼auビデオパス(30日間無料お試し)
話題の映画・ドラマ・アニメが大量に見放題! 540円相当のビデオコインもゲットできます。
▽今すぐ見る ⇒ VOD7
映画配信サービス比較 Au
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Netflix(1か月無料お試し)
他にはないオリジナル作品も完備していて、世界トップクラスのラインナップ!
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Netflix
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】
宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

映画の無料動画で夢心地(2016年1月15日) 
どうせ邦画にありがちな、漫画的な現実離れした登場人物ばかりのキラキラ青春映画なのだろうとたかをくくって思っていたら、予想外の良作に困惑。なんだこの爽やかで、でもどこか切ない少女たちの姿は。決め手になっているのは、やはりももいろクローバーという実在のアイドルをただ単に出演させただけでなく、彼女たちの今の姿と重ね合わせるような、一種のフェイクドラマになっているところだろう。まるでアイドル人生と学校生活が重なるようだ。
BILIBILI (2016年1月17日) 
思わぬ感動作。何かを作り上げる過程で誰もが経験して、ぶつかってく、思春期にしか味わえない危なっかしさ、楽しさ、苦悩や葛藤が少しずつ丁寧に描かれていました。子どもたちも良いのですが、それを見守る黒木華のあの「母」感。良いですね。演技シーンは本当に空気が変わったかのような印象をこちらにも感じさせました。プロって凄いんだな~。ももクロという可愛い女の子たちを素朴にとって、変にかっこつけていないのも良い部分かと。
PARAVI (2016年1月19日) 
ももいろクローバーZが主演ということでアイドル映画にリメイクされるのかと、原作好きは心配していましたが、大丈夫でした。アイドル映画と食わず嫌いをせず是非観て欲しい作品に仕上がっています。自然な「普通の」高校生の空気が出せている部分は、彼女たちがプロの俳優ではないからこそなのでしょう。今作ではそこを上手く活かしています。高校演劇の空気を少しでも感じられる空間に触れる機会を提供してくれる素晴らしい映画体験です。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合は、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする(感想コメントはこちらまで)

フォローする(最新更新情報をチェック)