キックボクサー リジェネレーション

ヴァン・ダムが「キックボクサー」に帰ってきた

原題:Kickboxer: Vengeance
製作:アメリカ(2016年)
日本公開日:2017年2月4日
上映時間:90分
製作会社:Headmon Entertainment & Productions
配給:AMGエンタテインメント
製作費:1700万ドル
興行収入:21万ドル

★【評価】
44% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
1989年に公開されたジャン=クロード・ヴァン・ダム主演の名作映画『キックボクサー』のリメイク。格闘家のカートは、ムエタイチャンピオンのトンポーに挑んで闘技場で殺された兄エリックの復讐を果たすため、兄の師であったデュランの元を訪れた。そして厳しい修行の中で技を磨き、トンポーとの最後の決戦に挑む…。ジャン=クロード・ヴァン・ダムは師匠役として活躍。

★【スタッフ】
監督:ジョン・ストックウェル(関連作品:『ブライド・ウエポン』)
脚本:ディミトリ・ロゴセティス
撮影:マテオ・ロンドノ
音楽:アダム・ドーン

★【キャスト】
ジャン=クロード・バン・ダム、デビッド・バウティスタ、ジーナ・カラーノ、アラン・ムウシ―、ジョルジュ・サン=ピエール

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KICKBOXER: VENGEANCE Official Trailer (2016) Dave Bautista, Jean-Claude Van Damme

KICKBOXER: VENGEANCE Official Trailer (2016) Dave Bautista, Jean-Claude Van Damme

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★【感想・批評】

映画フリー (2017年3月1日) 
ヴァンダムの伝説的ムエタイアクション映画「キックボクサー」のリブートで、ヴァンダムのポジションは変化して師匠役になり、アツい展開にこちらもテンションMAX。師匠役のヴァンダムも年季の入った渋いアクションを披露し、しっかり主人公を差し置いて活躍します。良いのかって感じですが、良いのでしょう。ただ、若干ヴァンダムの姿を目立たせ過ぎて主人公のキャラの立ち位置が弱くなったのは、少しばかり困った弱点になりましたね。
SPACEMOV (2017年3月3日) 
てっきりアクションが炸裂するというよりは、スポコン的な燃えるドラマと勝負が待っているのかと思ったら、最後はわりとガチな殺し合いでした。しかも、相手はデビッド・バウティスタ。強すぎる。ビジュアルでは完全に相手の勝ち。さらに戦法もムエタイではなくなっていくので、序盤の訓練は何なんだと思わなくもないのですが…。でも、バトルは迫力ありましたし、ヴァンダムの指導&声援が可愛かったので、私は大満足できました。
DAILYMOTION (2017年3月5日) 
謎の池の中を自転車こいだり、椰子の実を潰したりする、あの手この手の修行スタイルが楽しい。しかし、そのトレーニングが活かされるかは別の話。製作陣はヴァンダムのファンであることは映像から伝わってくるし、その愛があってこその本作の製作にいたったのでしょうが、愛されていますね、ヴァンダムは。オリジナルでは決死の戦いを象徴する割った瓶の破片を拳に付着させ戦う、エネルギッシュな過去作要素導入はびっくりしました。

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