リアル鬼ごっこ(2015)

狂気と殺戮と血まみれの世界からは逃げられない

原題:リアル鬼ごっこ
製作:日本(2015年)
日本公開日:2015年7月11日
上映時間:85分
製作会社:セディック ドゥ
配給:松竹、アスミック・エース
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
2001年に発売されて中高生を中心に人気を博し、映画やドラマなどでもヒットした山田悠介の同名ベストセラー小説が、「ヒミズ」「愛のむきだし」の園子温監督により、新たな切り口で再映画化。全国の「佐藤さん」が鬼に殺されるという原作が、園監督のオリジナル脚本により大幅に設定を変更。さまざまな鬼たちが、「佐藤さん」ではなく全国の女子高生たちの命を狙う。鬼と女子高生の壮絶な戦いが、全て女性のみの出演者で描かれる。

★【スタッフ】
監督:園子温
脚本:園子温
撮影:伊藤麻樹

★【キャスト(キャラクター)】
トリンドル玲奈(ミツコ)、篠田麻里子(ケイコ)、真野恵里菜(いずみ)、桜井ユキ(アキ)、高橋メアリージュン(ジュン)、磯山さやか(むつこ)、平岡亜紀、冨手麻妙、秋月三佳、菊池真琴、安田聖愛、緒沢あかり

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映画『リアル鬼ごっこ』予告編

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★【受賞】
第19回ファンタジア国際映画祭で最優秀作品賞(シュバル・ノワール賞)と審査員特別賞を受賞。

★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年5月7日) 
園子温監督らしさが炸裂しすぎていた。もうこの監督の過去作を見たことなく作風を知らない人がこの映画を見て「なんだこれは」と発狂している姿があちらこちらで目に付く。こんなの駄作だ、意味不明だと、喚き散らしている。園子温監督作品を歴代ずっと見てきた人にしてみれば、平常運転だと思うので、そこまでざわつかないのだけど。でも確かに普通の映画しか見てこない人は驚くのも無理ないよね。アート系映画とは片づけられない、強烈な個性。とくと味わって血まみれになってください。
映画FUN (2016年5月12日) 
原作を期待している人は絶望する。それもそのはずオリジナルなんて何も気にしていないのだから。問題なのは園子温監督を知らない一般層が、原作のネームバリューに釣られてうっかり見てしまったことにある。絶対に一般客層には受けないことは目に見えているのに、可哀想に…。自分の世界には絶対に存在しない作品性を目撃してしまい、ガトリングガン乱射をその身でうけたかのように大混乱している人が続出したのは、もう過ぎたことなのでいいだろう。ただ、今回ばかりは悪ノリが激しすぎたね。
BILIBILI (2016年5月18日) 
序盤の大胆なシーンであられもない姿を見せ、それからもあらゆる魔の手がJKたちを丸裸にしていく。内部までぐっちょり露出する過激展開の連続です。全国の女子高生がターゲットとなり、明らかに監督の趣味が全開である。そんな情けない暴力にさらされる無垢な女子たちだが、その背景にはちゃんと理由がある。しかし、そんなめんどくさい設定よりも、ちょっと生意気な女子高生にいたずらしたいという欲望の方が勝っているような気がしてならない。

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