ジェーン(2015)

ナタリー・ポートマン主演の女性西部劇

原題:Jane Got a Gun
製作:アメリカ(2015年)
日本公開日:2016年10月22日
上映時間:98分
製作会社:Relativity Media
配給:ポニーキャニオン
製作費:2500万ドル
興行収入:300万ドル

★【評価】
Rotten Tomatoes 41%
映画.com 3.1 / 5.0
Yahoo!映画 3.53 / 5.00
Filmarks 3.2 / 5.0

★【あらすじ】
ナタリー・ポートマンが主演・製作を務め、ユアン・マクレガーが敵役で共演する西部劇。南北戦争直後のニューメキシコ周辺。ジェーンは夫のハムと娘と平穏な毎日を送っていたが、ある日、夫が銃弾を受けて瀕死の状態で家に戻ってきた。夫に傷を負わせた悪名高きビショップ一家の首領ジョン・ビショップの手から夫と娘を守るため、ジェーンは南北戦争の英雄でかつての恋人ダンに、わらにもすがる思いで助けを求める。

★【スタッフ】
監督:ギャビン・オコナー(関連作品:『ウォーリアー』)
脚本:ブライアン・ダフィールド、アンソニー・タンバキス、ジョエル・エドガートン
撮影:マンディ・ウォーカー
音楽:リサ・ジェラード、マルチェロ・デ・フランチシ

★【キャスト】
ナタリー・ポートマン、ジョエル・エドガートン、ユアン・マクレガー、ノア・エメリッヒ、ロドリゴ・サントロ

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映画『ジェーン』予告編

映画『ジェーン』予告編

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★【感想・批評】

●KIKI(モデル) 
ジェーンの瞳に見つめられたらどれだけドキドキとしてしまうだろうか!彼女ほど瞳で演技する女性は他にいないだろう。
●道端カレン(モデル) 
心の拠り所があると人は強くなれる。母親になって自分もそうなったと思う。それが愛の力だとこの作品が教えてくれる。
●映画FUN (2016年11月5日) 
あくまでウェスタン。西部劇なのでそのフォーマットにのっとっています。ですからふだんこの手のジャンルを見慣れていない人には違和感でしょう。開始10分でこっちに向かってくる敵が明確になるのに、戦いまでの流れが長いし、あまり大きなアクションシーンも乏しいです。しかし、今作は男性社会の世の中で女性が立ち上がることに意味があるので、その立ち位置にこそ注目するべき作品なのは間違いない。なによりポートマンは美しい。
●VUDU (2016年11月7日) 
ナタリー・ポートマン主演の西部劇。ちなみに悪役の首領はユアン・マクレガーと、どこかで見たような組み合わせ。でも子ども受けな要素はゼロなのであしからず。西部劇といっても娯楽性が殆ど無いのは、やはりちょい退屈で、どうやってもドンパチを期待してしまう自分は少し肩透かし。それでも全体的な完成度は高いし、そこはさすがの監督の実力ではないか。クールでカッコいいというビューティ・ヒロインの描写も完璧でした。

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