ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

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「ワイルド・スピード」シリーズ第3作

原題:The Fast and The Furious: Tokyo Drift
製作:アメリカ(2006年)
日本公開日:2006年9月16日
上映時間:104分
製作会社:Universal Pictures
配給:UIP
製作費:8500万ドル
興行収入:1億5800万ドル
前作:『ワイルド・スピードX2
次作:『ワイルド・スピード MAX

★【評価】
37% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
人気カー・アクション「ワイルド・スピード」シリーズ第3弾。カリフォルニアに住む高校生ショーンは、違法運転の常習犯。事故を起こし少年院行きを免れなくなった彼は、軍人の父を頼って日本に渡る。慣れない異国の土地と文化のなかで、転校先でも疎外感を覚える彼を熱くさせたのはやはり車。日本には彼の知らないレーステクニックが存在していて大いに刺激を受ける。そして、彼はドリフトレースの世界に足を踏み入れ、天才ドライバーD.K.との対決に挑む。

★【スタッフ】
監督:ジャスティン・リン
脚本:クリス・モーガン
撮影:スティーブン・F・ウィンドン
音楽:ブライアン・タイラー

★【キャスト】
ルーカス・ブラック、ナタリー・ケリー、バウ・ワウ、千葉真一、ブライアン・ティー、北川景子、妻夫木聡、柴田理恵、小錦八十吉、中川翔子、虎牙光揮、波岡一喜、土屋圭市、真木よう子、矢野未希子

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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT 予告

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年1月3日) star_5
3作目はほとんど番外編といっていいレベルだし、この後のストーリーとかとの関連性もたいしてないのだけど、メンバーの死や完全な異国ストーリーといい、かなりの挑戦作なので、個人的には無視したくはない。とくに車愛やカーテクニックに対するこだわりは一番強い作品だと思う。以降の作品は派手になるばかりで、車がどんどん使い捨ての銃弾みたいになっていきますから、車を大事にしているこの第3弾はとても貴重なのではないでしょうか。
OPENLOAD (2016年1月5日) star_5
これほどまでに日本人が見て楽しむ映画もない。間違いなく日本人だからこそ笑えるシーンがたっぷりなのだから。監督もこれが変な日本なのはわかったうえでやっていると言っていたし、確信犯的なギャグもある。それにしても豪華な日本人キャスト。しかし、絶妙に俳優のキャリアに対して役柄がしょぼいのが面白い。妻夫木聡とかなんなんだ、あれ。日本の学園要素を入れてくるあたりも、超爆笑ポイントで、ますます勘違いが世界に増える予感。
SPACEMOV (2016年1月10日) star_5
他のワイルドスピードシリーズに比べると迫力に欠けたが、最後のレースの前後は痺れる。そもそもカーレースの本番は日本だという事実を日本人が知らないなかで、しっかり日本を舞台にしてくれたことに感謝すべきだろう。ドリフトという技術へのリスペクトは涙ものではないか。まあ、以後の作品で活かされることもないのだけども。最後にドミニクが出てくるだけでテンションが上がるのはファンとしてしょうがない反射本能ですよね。

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