ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝

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原題:Flying Swords of Dragon Gate
製作:香港(2011年)
日本公開日:2013年1月11日
上映時間:121分
製作会社:
配給:ショウゲート
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ&アメリカ 天地風雲」以来、約14年ぶりにツイ・ハーク監督&ジェット・リー主演のタッグが実現した3Dアクション。中国のジョウ・シュン、台湾のグン・ルンメイらアジア圏の人気スターが共演し、伝説の秘宝をめぐって繰り広げられる冒険を描く。明の時代の中国。都から遠く離れた辺境の地に、60年に一度の砂嵐が迫る。その砂嵐がもたらす天変地異の影響で、砂漠の下に眠る幻の黄金都市が地上に現れるという言い伝えを聞きつけた盗賊たちが、近くの旅宿に陣取る。しかし、そこへ皇帝の子を身ごもった官女スーと女侠客リン、スーの命を狙う刺客ユー、ユーを阻もうとする義士ジャオらも現れ、一触即発の空気が漂う。

★【スタッフ】
監督:ツイ・ハーク
脚本:ツイ・ハーク
撮影:チョイ・スンファイ

★【キャスト(キャラクター)】
ジェット・リー(ジャオ)、ジョウ・シュン(リン)、チェン・クン(ユー/フォン)、リー・ユーチュン、グイ・ルンメイ

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映画『ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2013年2月11日) 
内容もテンコ盛りで監督が大サービスした割に当たり前すぎる内容、映像・脚本よりも役者の巧さと豪華さで競ったような変わり種の作品。でも最後まで飽きずに観られたので面白かった方かな。元の話は67年の「残酷ドラゴン・血斗!竜門の宿」をリメイクした作品を更に下敷きにして撮り直したらしいので、年季が入っているのが分かる。3D映画にワイヤーアクションとクンフー闘技がこんなにもマッチするなんて!奥行きといい、迫力といい、これぞ3Dで良かった!と思うことしきり。個人的にはこのアクションは気兼ねなく純粋に満喫できたので最高でした。
名無しさん(2013年2月15日) 
本作は、香港カンフー映画の最高峰である『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』シリーズを監督した大御所ツイ・ハーク監督とジェット・リー主演という黄金コンビが14年ぶりに復活した注目作品。またストーリーとしては、巨匠ギン・フー監督の『残酷ドラゴン・血斗!竜門の宿』(1967)とそのリメイク『ドラゴン・イン』の後日談となる作品です。ストーリーは波瀾万丈すぎて、いささか滑稽に感じました。とにかく3Dの飛び出す映像のために作られたような作品なのです。目立つのは、ニュートンの法則を全く無視して剣と手裏剣が、そして人間すらも剣縦横無尽にビュンビュン飛び回ること。このアクションを楽しめるかどうかが本作の肝です。

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