アナザー プラネット

動画『アナザー プラネット』を無料視聴

もうひとつの地球、その正体とは…

原題:Another Earth
製作:アメリカ(2011年)
日本公開日:2012年3月(DVDスルー)
上映時間:93分
製作会社:Artists Public Domain
配給:
製作費:
興行収入:

★【評価】
Rotten Tomatoes 64%

★【あらすじ】
2011年サンダンス映画祭で審査員特別賞ほか2部門を受賞したSFヒューマンドラマ。ある日、宇宙に地球と瓜二つの惑星が出現し、世間の注目を集める。17歳でMITに合格し、前途洋洋だった少女ローダは、夜空に浮かぶ惑星に気を取られ、その不注意が原因で交通事故を起こてしまう。妊婦と幼い子どもを死なせてしまったローダは刑務所に入り、4年の月日が流れる。刑期を終えたローダは謝罪のため被害者家族の男性ジョンを訪れるが、思わず身元を偽ってしまい、そのままジョンと交流を深めていく。一方、謎の惑星は現在の地球と同じ人間が住む「もうひとつの地球」であることが判明。ローダはその惑星に向かう第一陣のメンバーに選ばれるが…。

★【スタッフ】
監督:マイク・ケイヒル
脚本:マイク・ケイヒル、ブリット・マーリング
撮影:マイク・ケイヒル
音楽:FALL ON YOUR SWORD

★【キャスト】
ブリット・マーリング、ウィリアム・メイポーザー、ロビン・ロード・テイラー、クマール・パラーナ

【無料動画】

アナザー・プラネット – 予告編

アナザー・プラネット - 予告編


▼動画リンク▼

【無料視聴を確認】【フル動画を探す】

【more】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか

    ●人気急上昇中の動画配信サービス(VOD)!

  • 「見たい作品がある。または過去作や関連作を合わせて鑑賞したい。でも可能な限りお得に見たい。できればタダで…」そんなときに皆が利用しているのが動画配信サービスです。今では6人に1人が動画配信サービスを利用した経験があるという調査もあります。
  • 基本的に有料ですが、お試し期間中はさまざまな作品の映画動画を無料で視聴可能。もちろん期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は場合によっては期間限定なので登録はお早めに!
    ●どの動画配信サービス(VOD)で見れるの?

  • 「動画配信サービスが便利なのはわかったけど、どの映画がどのサービスで見られるのかわからない…」そんなときは「フリムビ2」でチェックしましょう。
  • 以下に紹介されている動画配信サービスで視聴できる可能性が大。「VOD」と書かれたリンクから公式サイトに移動して実際の作品配信状況を確認しましょう。
▼U-NEXT(31日間無料お試し)
関連作や原作をオンラインでたっぷり楽しみ、作品をさらに満喫! ダウンロード視聴すれば、ネット環境の弱い場所でも気軽に鑑賞!
▽今すぐ見る ⇒ VOD3
映画配信サービス比較 U-NEXT
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼auビデオパス(30日間無料お試し)
話題の映画・ドラマ・アニメが大量に見放題! 540円相当のビデオコインもゲットできます。
▽今すぐ見る ⇒ VOD7
映画配信サービス比較 Au
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る ⇒ NO LINK
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月3日) 
なんかドラえもんにこんな話があったような気がする。あるとき現れた惑星と交信を続けた結果、地球と同じ人が住む、地球のコピーのような惑星であることが判明する。ローダは惑星調査団に応募する…という話。もう一つの地球が現れてエイリアンがやってくるとか、宇宙戦争が始まるということもなく、ローダとジョンの交流が淡々と描かれます。物語でみせるタイプ。ラストシーンは意味深ですね。いろんな捉え方があると思います。
STREAMIN (2016年2月8日) 
ジャケットや作品紹介を見たときは、宇宙を舞台としたSFだと思っていたけど、どちらかといえばヒューマンドラマの色彩が強く、ありがちな宇宙のシーンはなし。それでも、これもSFの1つの形なんだと思います。単なるヒューマンドラマではなく、その惑星がからむことで、なんとも不思議な味わいの作品になっていました。そもそもこれこそ本来のSFであって、エンタメに特化したSFっぽい昨今の映画は商業的な娯楽作品ですからね。
DAILYMOTION (2016年2月14日) 
本作には、なぜもうひとつの地球が現れたのか。それはひとえに、人間が人間として振る舞う上でもっとも本質的なのは、その自意識の在り様にあるということをきっと描きたかったからだろう。主人公のローダは大きな罪を犯す。罪悪感の苦しみは深くなればなるほど、自分Aと自分Bの距離はどんどん近づいていき、やがては脆くクラッシュして崩壊する。劇中、もうひとつの地球が大きくなってくるのはそういう心理を表している。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合は、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする(感想コメントはこちらまで)

フォローする(最新更新情報をチェック)