ジャックとジル

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アダム・サンドラーが双子の兄妹を1人2役でまさかの熱演

原題:Jack and Jill
製作:アメリカ(2011年)
日本公開日:2012年1月21日
上映時間:91分
製作会社:Happy Madison Productions
配給:SPE
製作費:7900万ドル
興行収入:1億4900万ドル

★【評価】
Rotten Tomatoes 3%

第32回ゴールデンラズベリー賞で10部門(最低映画賞、最低監督賞、最低主演男優賞、最低主演女優賞、最低助演男優賞、最低助演女優賞、最低スクリーンカップル賞、最低前日譚・リメイク・盗作・続編賞、最低脚本賞、最低スクリーンアンサンブル賞)全てを受賞。

★【あらすじ】
アダム・サンドラーが双子の兄妹を1人2役で演じたコメディ。妻子に恵まれ広告代理店のビジネスマンとしても成功したジャックにとって、悩みの種は双子の妹でいつもお騒がせなトラブルメーカーのジルの存在だけ。そんなある日、ジルに付き合ってバスケの試合観戦にでかけたところ、会場に居合わせた名優アル・パチーノがジルに一目ぼれしてしまう。さらにジャックは、そんなパチーノにCM出演の依頼をしなければならなくなり…。

★【スタッフ】
監督:デニス・デューガン
脚本:スティーブ・コーレン、アダム・サンドラー
撮影:ディーン・カンディ
音楽:ルパート・グレグソン=ウィリアムズ、ワディ・ワクテル

★【キャスト】
アダム・サンドラー、ケイティ・ホームズ、アル・パチーノ、エロディ・トーン、ユージニオ・デルベス

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年2月10日) 
さすがゴールデンラズベリー賞総なめ作品、普通に酷いハードルのそのさらに下を超えてくる! でも、アダム・サンドラーを楽しむ作品なので、そんなことを気にしている人は鼻からお呼びじゃないのです。アダム・サンドラーの女性版が気持ち悪さ込みでどう笑い転げるか、そこが重要です。あの名優アル・パチーノが「アル・パチーノ」という本人役で普通に登場しセルフパロディも織り込むという、アホの極みな展開も愛してあげたくなります。
OPENLOAD (2016年2月15日) 
ラジー賞10部門制覇ということで期待して観たが、そこまで酷くないような。アダム・サンドラーの女装姿に熱狂するアル・パチーノが最大の見所なのは誰がどうみても言うまでもないだろう。演技力が卓越している分、物凄いミスマッチを全開にしているが、そこが魅力というか売り。「双子って、どっちかが怪我したらもう片方も痛いの?」とか、人生で100回くらい言われそうなセリフだが、双子はそんな能力はない。でもコイツにはありそうだ。
DAILYMOTION (2016年2月18日) 
キャストが無駄に豪華で、きっと製作費の大半が出演料に持っていかれている。ジョニーデップとかそっくりさんかと思ったら本物ですし。アダム・サンドラー一人二役の双子コメディで、それ以上の何物でもないのですが、「私たち子宮メイトじゃない!」に吹いたし、全力で笑わせにくる姿勢は評価したい。双子を馬鹿にしているのか、リスペクトしているのか、わからないのが若干の傷。アル・パチーノは仕事を選ばなくていいのだろうか。

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