「ヘイリー・ベネット」出演映画作品おすすめ5選

若手女優ながら、あまりのセクシーすぎるビジュアルで注目を集めるヘイリー・ベネット。出演作ではセクシーさは常に隠すどころか全開。その色気は男性のみならず、女性さえも魅了します。第二のジェニファー・ローレンスなんていう評価も聞かれていましたが、今や彼女オリジナルの魅力はじゅうぶん伝わってくるまでに成長。もはや大作映画にも普通に主演するほどの存在感あふれる大女優です。そんなヘイリー・ベネットの出演作からおすすめをピックアップしました。

本名:Haley Katharina Bennett
生年月日:1987年1月7日
出生地:アメリカ、フロリダ州

ハードコア

全編一人称視点という実験的アクション映画。この映画なら、ヘイリー・ベネットが扮する白衣美女をすぐ間近で見られる夢のような体験ができます。ヘイリー・ベネットがあなたの腕に触り、耳元で話しかけてくる…最高ではないでしょうか。酔いやすいので画面から離れて観ましょう。

ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男

作家パトリシア・ハイスミスのミステリー小説を映画化した作品。主人公である建築家のウォルターが妻殺しを企てる引き金となる、麗しい女性を演じるのがヘイリー・ベネット。彼女なら男が狂うのも納得。ヘイリー・ベネットの魅力が輝くサスペンスドラマです。

マグニフィセント・セブン

黒澤明監督の傑作時代劇『七人の侍』と、同作を西部開拓時代のメキシコに置き換えてハリウッドリメイクしたウエスタン『荒野の七人』を原案に描いた西部劇。ヘイリー・ベネットは荒くれものの男たちのなかに咲く一輪の花。銃声と爆発のなかアクションを決める男たちに交じって、最後にヘイリー・ベネットも決めてくれます。

ガール・オン・ザ・トレイン

ベストセラーとなったミステリー小説の映画化したサスペンス・スリラー。電車から目撃したのは不倫の現場。そして起こる殺人事件。不倫するヘイリー・ベネットの大人のエロス全開の存在感は生唾を飲むほどの見ごたえあり。ファンであれば、絶対におさえておきたい作品です。

ラブソングができるまで

ヒュー・グラントとドリュー・バリモアが初共演を果たしたロマンティック・コメディ。ヘイリー・ベネットのデビュー作です。絶大な人気を誇る歌手を演じています。ヘイリー・ベネットの堂々とした貫禄はデビュー作のころからしっかり健在です。