ザ・ヴェンジェンス

誰も見たことのないムエタイ・アクションが全開!

原題:Vengeance of an Assassin
製作:タイ(2014年)
日本公開日:2015年5月17日
上映時間:90分
製作会社:Sahamongkol Film International
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
「マッハ!」シリーズのアクション監督などで活躍し、2014年7月に逝去したパンナー・リットグライの最後の監督作となったムエタイアクション。幼い頃に両親を亡くし叔父に育てられた兄弟ヒーとタンは、両親がとある犯罪組織のメンバーだったことや、何者かに殺されたことを知る。両親の死の真相を探るため叔父の家を飛び出したヒーは、かつて両親が所属していた組織で暗殺者になる訓練を積む。ある日、警察署長の孫を誘拐するよう指示されたヒーは、任務中に謎の組織に襲われて大怪我を負ってしまう。

★【スタッフ】
監督:パンナー・リットグライ
脚本:パンナー・リットグライ
撮影:ナタウット・キッティクン

★【キャスト】
ダン・チューポン、ナンタウティ・ブンラップサップ、ゲーサリン・エータワッタクン、コーウィット・ワッタナクン

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8/5(水)リリース 『ザ・ヴェンジェンス』 予告篇

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月5日) 
激しいアクションがブツ切りで展開されるのでストーリーがよく分からない構成です。それもそのはず、撮影途中でパンナー・リットグライ監督が逝去されたとか。トニー・ジャーの師匠にして「マッハ!」など数々のムエタイ映画のアクション監督を担当した彼だけに、今まで以上に痛そうなシーンが満載なんですけどね。思うに、アクションシーンを最初に撮影して、ドラマ部分を後から撮ってたけど、撮影が予定からいろいろと乱れたのでしょうね。
映画FUN (2016年1月7日) 
「少林サッカー」よりも暴力的なマーシャルアーツサッカーが繰り広げられます。めちゃくちゃです。絶対怪我人が続出してるだろ!とツッコミたくなるほど危険なスタントの数々。これから映画の新時代を切り開いていくのはタイ映画なのかもしれないと、本気で思いましたよ。これを観れば筋トレのモチベーションが上がることは間違いなし。筋力を鍛えぬいた後は、ガンアクションをマスターすべく、モデルガンの購入を検討してしまうのです。
SPACEMOV (2016年1月26日) 
ムエタイでボコボコにしたり銃を撃ちまくったりするだけでなくギミックや小道具を駆使していて、常に観客を楽しませようという娯楽精神を忘れない。タイアクションと聞けば、ノーマルなムエタイを駆使した格闘アクションかと思いきやガンアクションも多いです。格闘アクションとガンアクションのバランスが良くて個人的には好き。お話は復讐にひたすら走る脳筋なので、考える必要はゼロ。ウザい奴を殴る、撃つ、それだけ。シンプル最高。
STREAMIN (2016年1月28日) 
現在のタイ映画最強のスタント陣が持てる能力の全てを使い尽くしている事が良くわかる。格闘シーンは、笑っちゃう位に大げさで残酷な為に無意味な感動が溢れ出てくる。これほど「やりすぎ」という言葉がふさわしいものもない。その反動でか、ドラマパートが中学生が作ったような浅い内容で、稚拙なCGシーンも悪い意味でVシネ的なB級要素満載であったりする。でもそこも含めての愛嬌であるし、この映画を愛するのにそれは障害にならない。

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