グリーン・インフェルノ

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環境活動の学生が食人族に容赦なく食べられる!

原題:The Green Inferno
製作:アメリカ・チリ(2013年)
日本公開日:2015年11月28日
上映時間:101分
製作会社:Worldview Entertainment
配給:ポニーキャニオン
製作費:
興行収入:

★【評価】
Rotten Tomatoes 33%

★【あらすじ】
「ホステル」の鬼才イーライ・ロスが、1981年製作のルッジェロ・デオダート監督作「食人族」をモチーフに、アマゾン奥地で食人族に捕らわれた若者たちの壮絶な運命を残酷描写満載で描いたホラー。森林伐採の不正を暴くためアマゾンを訪れた環境活動家の学生たち。過激な活動が問題となり強制送還されることになるが、帰りの飛行機にエンジントラブルが起こりジャングルに墜落してしまう。なんとか生き延びたものの、そこで彼らを待ち受けていたのは人間を食べる習慣を持つ食人族だった。学生たちは食人族に捕らえられ、次々と餌食になっていく。

★【スタッフ】
監督:イーライ・ロス
脚本:イーライ・ロス、ギレルモ・アモエド
撮影:アントニオ・クエルチャ
音楽:マヌエル・リベイロ

★【キャスト】
ロレンツァ・イッツォ、アリエル・レビ、ダリル・サバラ、カービー・ブリス・ブラントン、スカイ・フェレイラ、マグダ・アパノビッチ、ニコラス・マルティネス、アーロン・バーンズ、イグナシア・アラマンド、レイモーン・ラオ、リチャード・バージ

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映画『グリーン・インフェルノ』予告編

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★【感想・批評】

映画FUN (2016年1月3日) 
SNSやらYoutuberやらの承認欲求に夢中な若者たちに痛烈な皮肉をおくる一作。「いいね」とかフォロー欲しさに行動する人は一歩間違えたら本作みたいな事になるのです。エンドロールでキャストのTwitterアカウント公開されていて吹きましたが、もうどこまでがネタなのか。全国のフォロー数を増やしたい人は、食人族に会いに行くといいですよ。絶対に注目の的になれますから。そして、美味しく綺麗に全身を食べられてきてください。さようなら。
STREAMIN (2016年4月11日) 
環境保護に熱心で意識の高い学生たちは、意気揚々と向かった自然豊かな世界で、ワイルドな歓迎を受ける…そんな話。出演している部族は全て現地の部族達で長時間の説明説得により、出演する運びとなったらしい。その甲斐あってか部族たちのリアリズムはもの凄い。この役者魂は見事で、なんか賞をあげたいくらい。グロいは確かにそのとおりだけど、基本は食べるために殺すので、わりと自分は平気で見ていられました。食人族の血が流れてるのかな。
DAILYMOTION (2016年4月17日) 
前半40分は結構考えさせられる民族文化や人権を問う社会派な講義と準備、後半60分は戦慄の生態調査。ものすごい落差だ。エグい表現はかなりある。でも、生への深い葛藤が描かれている。ゾンビと違って意義のある殺戮なのでそれは悪い事ではない。食人族の愉快な謝肉祭をこれでもかと痛快に見せつけるので、ある種のお祭り映画。ストーリーも気が利いていて、「こいつは絶対食われろ!」と言う思いが映画への強いのめり込みにも繋がる。

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