シャークトパスVSプテラクーダ

驚異の対決!「シャークトパス」のシリーズ第2弾

原題:Sharktopus vs. Pteracuda
製作:アメリカ(2014年)
日本公開日:2015年1月6日
上映時間:88分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:
前作:『シャークトパス』
次作:『シャークトパスVS狼鯨

★【あらすじ】
2010年にアメリカのSyfyチャンネルで放送されたロジャー・コーマン製作によるテレビ映画「シャークトパス」のシリーズ第2弾で、人喰いザメと巨大タコが合体した「シャークトパス」と、古代翼竜プテラノドンと獰猛魚バラクーダが合体した「プテラクーダ」の死闘を描いたモンスターパニック。シャークトパスの恐怖が過ぎ去ってから数年後。アメリカ軍が開発した軍事用合体生物兵器プテラクーダが突如として制御を失い、人間たちを襲い始めた。一方、海洋学者ロレーナは死滅したはずのシャークトパスの卵を発見し秘密裏に飼育していたが、その事実が発覚してしまう。国防省はロレーナが育てたシャークトパスに目をつけ、プテラクーダを倒すべく送り込む。

★【スタッフ】
監督:ケビン・オニール
脚本:マット・ヤマシタ
撮影:エルナン・エレーラ
音楽:シンシア・ブラウン

★【キャスト】
ロバート・キャラダイン、ケイティ・サボイ、リブ・ヒリス、コナン・オブライエン

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映画 『シャークトパス vs プテラクーダ』 公式予告編

映画 『シャークトパス vs プテラクーダ』 公式予告編


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★【感想・批評】

●映画の無料動画で夢心地(2016年1月2日) 
上半身がサメで下半身がタコ。ゆえに「シャークトパス」。これはわかる。でも「プテラクーダ」って何?と思ったら、翼竜プテロダクティルス(プテラノドン)と魚であるバラクーダ(オニカマス)の合体なんですね。陸海空とすべての場所を制覇した最強なる生体兵器とありましたが、それって強いのか? 互いの長所を打ち消し合っているだけでは。そんな疑問を持ったあなた。ぜひこの映画を視聴してください。驚愕の対決ですよ。ウソ…ではないはず。
●映画フリー (2016年2月7日) 
サメとタコの合体生物ということでおなじみシャークトパスシリーズの2作目。前回でビーチを恐怖に陥れたシャークトパスが今回は翼竜と魚の合体生物であるプテラクーダと戦うという「なぜ」が100回は頭をよぎる誰得映画。なんかモンスターが増えたせいか前回よりもCGの粗さが凄く気になるのですが、人員が足りないのでしょうか。ならなぜモンスターを増やしたんだ。とにかくどれだけたくさんツッコめるかが重要な映画ですので、こっちも勝負です。
●SPACEMOV (2016年2月9日) 
他のサメ映画のシリーズに較べると、笑い所が割とあるので気軽に他人にお奨め出来るタイプのサメ映画。パニック映画というよりもコメディ映画のような扱いになりつつあるのが若干の心配を誘いますが、たぶんその方向性でいくのでしょう。前作で死んだかと思いきや、子供が生存していた事で復活を遂げるシャークトパス。でも、チビシャークトパスが可愛いです。一番の謎は、シリーズを追うごとにシャークトパスに愛着を感じ始める現象ですよ。

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