アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場

動画『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』を無料視聴

ドローン作戦をめぐる緊迫のリアル戦争ドラマ

原題:Eye in the Sky
製作:イギリス(2015年)
日本公開日:2016年12月23日
上映時間:102分
製作会社:Entertainment One、Raindog Films
配給:ファントム・フィルム
製作費:1300万ドル
興行収入:3460万ドル

★【評価】
93% Rotten Tomatoes

★【あらすじ】
ギャビン・フッド監督が、ドローンが活躍する現代の戦争を緊迫感のあるドラマとともにリアルに描き出す戦争サスペンス。英軍のキャサリン・パウエル大佐は、イスラム勢力のアル・シャバブに加わった急進派の英国市民の女性を追って、ケニアの隠れ家を突き止め偵察のドローンを飛ばしたところ、そこにはテロリストの幹部らが潜伏し、着々と自爆テロ決行の準備が進められていた。目的は爆撃に変更されるが、爆撃範囲内で遊ぶ女の子を発見する…。

★【スタッフ】
監督:ギャビン・フッド(関連作品:『エンダーのゲーム』)
製作:ジェド・ドハーティ、コリン・ファース、デビッド・ランカスター
脚本:ガイ・ヒバート
撮影:ハリス・ザンバーラウコス
音楽:ポール・ヘプカー、マーク・キリアン

★【キャスト(キャラクター)】
ヘレン・ミレン(キャサリン・パウエル大佐)、アーロン・ポール(スティーヴ・ワッツ)、アラン・リック(マンフランク・ベンソン中将)、バーカッド・アブディ(ジャマ・ファラ)、ジェレミー・ノーサム(ブライアン・ウッデール)、イアン・グレン(ジェームズ・ウィレット英外相)、モニカ・ドラン(アンジェラ・ノース)、フィービー・フォックス(キャリー・ガーション)

【動画】

『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』予告編

『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』予告編

(C)eOne Films (EITS) Limited


▼動画リンク▼

【映画を見る】【動画を見る】

【toremaga(動画)】
airw.net(動画)
U-NEXT
dTV
Hulu
TSUTAYATV
au-Video


映画動画紹介ブログ村

[PR] 動画配信サービスを試してみませんか
お試し期間中はさまざまな作品を無料で視聴可能。期間内に解約すればお金はかかりません。作品の配信は期間限定なので登録はお早めに!
▼U-NEXT(31日間無料お試し)
関連作や原作をオンラインでたっぷり楽しみ、作品をさらに満喫! ダウンロード視聴すれば、ネット環境の弱い場所でも気軽に鑑賞!
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 U-NEXT
▼TSUTAYA DISCAS/TV(30日間無料お試し)
好きなタイミングで自由自在にレンタルもできる! DVDやブルーレイと同じハイ・クオリティの映像を家でのんびりチェック。
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 TSUTAYA
▼dTV(31日間無料お試し)
DOCOMOだから安心。原作漫画なども合わせて楽しめる! 通勤中や移動中でも通信量を気にしなくてもOK。
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 dTV
▼auビデオパス(30日間無料お試し)
話題の映画・ドラマ・アニメが大量に見放題! 540円相当のビデオコインもゲットできます。
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 Au
▼ビデオマーケット(1か月無料お試し)
オフィシャルでレンタル店より早く新作映画を楽しもう! 公式のセル・レンタル同時配信をいち早く確認しよう。
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 Videomarket
▼Amazonビデオ(30日間無料お試し)
豊富なコンテンツを4K Ultra HD画質でも再生可能!アマゾンの他のサービスも利用できてお得です。
▽今すぐ見る
映画配信サービス比較 Amazon

▼作品をより深く知る▼

★【感想・批評】
町山智浩:たまむすび
 ↑アメリカ在住の映画評論家町山智浩の映画評論。

映画フリー (2017年1月9日) star_5
洋画版「シン・ゴジラ」って感じでしょうか。様々な関係者の葛藤がリアルに描かれていました。戦場にいない指示する人々が責任を回避し合って最優先事項が遅延し、現場にしわ寄せがいくという光景は私たちでもよく目にします。それが戦場だから人の生死に関わる。笑い事では済まされません。全編に渡り緊迫感があり、目が離せないまま、最終的な結末に茫然とする。とてつもなく重いものを心に刻み込んでくる名作でした。戦争映画の新たな名作。
OPENLOAD (2017年1月16日) star_5
さすがイギリス映画というか、アメリカ映画なら無理だろうなというオチ。政治の普遍的な命題にストレートに問いかけている傑作でした。「世界一安全な戦場」っていう副題は本当にその通りだし、アル・ジャバブの戦闘員達が車から機関銃を下ろして少女を乗せるシーンがとても皮肉。今までの戦争映画の中で一番戦争の本質と言う物を思い知らされた気分。戦争は誰かの犠牲で成り立ち、それは選択の積み重ね。もし自分がその選択を迫られたら…。

★【サイト利用上の注意】

  • 動画配信サービスにて実際に視聴したい作品を扱っているかどうかは時期等によって変化するため、最新の配信状況を各動画配信サービスのサイトで必ず確認してください。
  • 本サイトの情報は、記事作成もしくは更新時点のものです。
  • 動画がない場合も、ブックマークするなどして、コンテンツ更新をお待ちください。

シェアする

フォローする(最新更新情報をチェック)