モンキー・マジック 孫悟空誕生

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原題:西遊記之大閙天宮 The Monkey King
製作:中国・香港(2014年)
日本公開日:2015年5月16日
上映時間:119分
製作会社:
配給:
製作費:
興行収入:

★【あらすじ】
孫悟空役のドニー・イェンを筆頭に、チョウ・ユンファ、アーロン・クォックら中華圏スターの共演で描いた西遊記映画。天界と魔界の戦い後に、天界を補修したかけらから生まれた孫悟空が、五行山に閉じ込められるまでを描いた。天界を率いる玉帝と魔界の王である牛魔王。玉帝が勝利するものの天界は破壊されてしまう。すべてを作る女神である女媧によって天界は補修されたが、そのかけらの一つが下界である人間界に落ち、それにより生まれたのが孫悟空だった。天界の須菩提祖師に弟子入りし、東海竜宮で如意棒を無理矢理譲ってもらう孫悟空。一方、戦いに敗れた牛魔王は孫悟空の幼なじみである九尾の狐の如雪と仲間の猿たちを殺し、孫悟空の怒りを利用した天界の転覆を図るのだった。

★【スタッフ】
監督:ソイ・チェン
脚本:エドモンド・ウォン、ローラ・フオ、セット・カムイェン
撮影:アーディ・ラム、ヤン・タオ
音楽:クリストファー・ヤング

★【キャスト】
ドニー・イェン、チョウ・ユンファ、アーロン・クォック、ピーター・ホー、ケリー・チャン、ジジ・リョン

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『モンキー・マジック 孫悟空誕生』予告編

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★【感想・批評】

名無しさん(2015年8月10日) 
チョウ・ユンファには大ヒット作『グリーン・デスティニー』があり、アーロン・クォックにはCG黎明期の怪作『風雲ストームライダーズ』があり、ドニー・イェンには言わずと知れた傑作『イップ・マン』がある。監督がこれまたグッとくる秀作『アクシデント 意外』のソイ・チェンだったりする。なんでこうなった。孫悟空は、お猿さんアクションがキレてる!ってとこに辛うじてドニーさんの片鱗が見えるものの、最後までほぼ誰だかわからない。アーロンさんはただ見た目がかっこいいだけのクズで、とても魅力的な悪役とは言えない。CGはクライマックスだけで力尽きたのか、序盤から3/4くらいは延々チャチで目が痛いだけの派手な映像が続く。
名無しさん(2015年8月19日) 
妙なヒネり無しで王道の孫悟空を全力で作った映画。ビジュアルもアクションも性質もまさしく孫悟空そのもので、いままで生きてきた中でたくさんの孫悟空モノを見てきたけどその中でいちばん孫悟空度が高い作品でした。退屈で無駄に長いという評価の人が多いけど、原作の神話的なイメージやそれがもたらす気分そのものをこの作品は充分に表現できていると思う。前半のお猿さんの無邪気さから一転、死の痛みを知ることで人になろうと格闘を始めるまでを非常に説得力のある物語として見せてくれたと思う。出来事の連続性よりも内的な世界の心の動きを見ればこの映画は神話としての元型の再現度が高いことに気づく。

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