ダーク・シャドウ

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ティム・バートンとジョニー・デップ、抜群のコンビで描く吸血鬼物語

原題:Dark Shadows
製作:アメリカ(2012年)
日本公開日:2012年5月19日
上映時間:113分
製作会社:Village Roadshow Pictures
配給:ワーナー・ブラザース
製作費:1億5000万ドル
興行収入:2億4500万ドル

【評価・受賞】
Rotten Tomatoes 37%

【あらすじ】
1966年から71年まで米ABCテレビで放送され、「血の唇」(70)として映画化もされたゴシック・ソープオペラを、ティム・バートンとジョニー・デップが8度目のタッグで新たに映画化。1752年、裕福なコリンズ家に生まれ育ったプレイボーイのバーバナスは、魔女アンジェリークの手により不死のバンパイアにされ、生き埋めにされてしまう。2世紀を経た1972年、ふとしたきっかけでバーバナスは自身の墓から解放されるが、200年が過ぎたコリンズ家はすっかり落ちぶれ、末裔たちは誰もが暗く不可解な秘密を抱えて生きていた…。

【スタッフ】
監督:ティム・バートン
脚本:セス・グラハム=スミス
撮影:ブリュノ・デルボネル
音楽:ダニー・エルフマン

【キャスト】
ジョニー・デップ、ミシェル・ファイファー、ヘレナ・ボナム・カーター、エバ・グリーン、ジャッキー・アール・ヘイリー、ジョニー・リー・ミラー、クロエ・グレース・モレッツ、ガリヴァー・マグラス、レイ・シャーリー

【動画】

映画『ダーク・シャドウ』予告編

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【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月5日) star_5
ジョニーデップがひたすら暴れまわるオンリーステージだと思えば、だいたいこの映画を説明できていると思っていいです。個人的にはクロエ・グレース・モレッツが可愛いので大満足なのですけど。エヴァ・グリーンも凄く綺麗です。70年代当時の音楽や吸血鬼やら魔女やら幽霊やら、定番でお約束なものを綺麗にまとめましたという内容なので、極端に外れもなく当たりもない無難な映画に収まった感じなのは残念感はありますけど。楽しかったですよ。
SPACEMOV (2016年1月9日) star_5
ヴァンパイアVS魔女の話です。オリジナルは主婦向けのソープオペラで後に映画「血の唇」となり、続編も製作されましたが日本では続編は未公開。呪われた吸血鬼の恋愛メロドラマなので、もともとクセのある作品なのです。つまり、ティムバートン好みです。時代設定も当時のままにしてバートンがリメイクしてますがこれが何故かコメディ調が強めなのは、ジョニー・デップのテイストなんじゃないかな。彼の俳優イメージが強くなりすぎましよね。
STREAMIN (2016年1月28日) star_5
ティム×ジョニーの、ハロウィン系黄金コンビ。監督の独特すぎるセンスと、ジョニーのキャラクター役者としての圧倒的な実力を突きつけられる。本作はゴシック調、中世1700年代が描かれてると思ったら、突然ハードロック全盛期1972年にトリップするとんでもないジャンプを見せる振り幅の映画で何でもありなのだろう。バンパイア扮するジョニーと、住まいの城のセンスはまさにティムバートンという感じだが、1972年のリアルな空気感も素晴らしい。

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