タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密

動画『タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密』を無料視聴

スピルバーグが贈るアドベンチャー・アニメ

原題:The Adventures of Tintin: The Secret of the Unicorn
製作:アメリカ(2011年)
日本公開日:2011年12月1日
上映時間:107分
製作会社:Nickelodeon Movies
配給:東宝東和
製作費:
興行収入:

★【評価】
Rotten Tomatoes 75%

★【あらすじ】
世界各国を飛び回る少年記者タンタンと、相棒の白いフォックステリアのスノーウィが繰り広げる冒険を描き、世界中で親しまれているベルギーの漫画家エルジェによる「タンタンの冒険旅行」を3D映画化。スティーブン・スピルバーグがメガホンをとり、ピーター・ジャクソンが製作を務める。17世紀に洋上でこつ然と消えた帆船「ユニコーン号」の模型を偶然手にしたタンタンが、模型のマストに隠された暗号を解きユニコーン号の財宝を手に入れようとする者たちに追われながら冒険に出る姿を描く。

★【スタッフ】
監督:スティーブン・スピルバーグ
脚本:スティーブン・モファット、エドガー・ライト、ジョー・コーニッシュ
撮影:ヤヌス・カミンスキー
音楽:ジョン・ウィリアムズ

★【キャスト】
ジェイミー・ベル、アンディ・サーキス、ダニエル・クレイグ、ニック・フロスト、サイモン・ペッグ、トビー・ジョーンズ、マッケンジー・クルック、トニー・カラン、ジョー・スター、エン・リーテル、キム・ステンゲル、ガッド・エルマレ、ダニエル・メイズ、ケイリー・エルウィス

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映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』予告編(吹き替え)

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★【感想・批評】

映画の無料動画で夢心地(2016年1月12日) 
あのスピルバーグがついにデジタルCGアニメを手掛ける。これも時代? しかし、アメリカ本国では、原作のタンタンの知名度が低く、興行的には残念な結果に。ヨーロッパではそれなりにヒットしたものの、日本でもあまりパッとしなかったように記憶している。実際の内容は非常にクオリティの高いアニメーションである。さすが巨匠のスピルバーグ。エンタメをやらせても、アニメでも、基本は上手い。実力はどの分野でも発揮できるものなのである。
DAILYMOTION (2016年1月13日) 
名監督が最新技術を使うと今まで観たことないような大胆なカメラワークやド派手アクションシーンのつるべ打ち。クライマックス付近のバイクチェイスシーンなんて、よくぞここまで作ったと拍手したいぐらいの派手さ。インディージョーンズを彷彿とさせます。大人気のエドガーライトも脚本を共同執筆したことで、ストーリーのテンポも軽やかで良い。キッズ向け映画と思ってノーマークだった自分を憎みたい。映画に偏見を持つものじゃないなぁ。
CRUNCHYROLL (2016年1月14日) 
「ティンティン」じゃないよ、「タンタン」ですよ。ふざけるのはそのへんにして真面目な良作です。主人公のビジュアルがタンタンとは似ても似つかないのに、ちゃんとそこを踏まえて演出を用意しているのが気が利いている。こういうサポートがあることが大事なんですよ。日本の映画界もそこをわかってほしいところ。魅力的なキャラとハラハラドキドキの冒険さえあれば十分という感じで、原作の要素をしっかり揃えている。やはり巨匠は違うのだ。
スピルバーグ

★【スティーヴン・スピルバーグ監督作 を総復習!】

  • 『激突!』(1971年)
  • 『続・激突! カージャック』(1974年)
  • 『ジョーズ』(1975年)
  • 『未知との遭遇』(1977年)
  • 『1941』(1979年)
  • 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年)
  • 『E.T.』(1982年)
  • 『トワイライトゾーン 超次元の体験』(1983年)
  • 『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』(1984年)
  • 『カラー・パープル』(1985年)
  • 『太陽の帝国』(1987年)
  • 『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』(1989年)
  • 『オールウェイズ』(1989年)
  • 『フック』(1991年)
  • 『ジュラシック・パーク』(1993年)
  • 『シンドラーのリスト』(1993年)
  • 『ロスト・ワールド ジュラシック・パーク』(1997年)
  • 『アミスタッド』(1997年)
  • 『プライベート・ライアン』(1998年)
  • 『A.I.』(2001年)
  • 『マイノリティ・リポート』(2002年)
  • 『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年)
  • 『ターミナル』(2004年)
  • 『宇宙戦争』(2005年)
  • 『ミュンヘン』(2005年)
  • 『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』(2008年)
  • 『タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密』(2011年)
  • 『戦火の馬』(2011年)
  • 『リンカーン』(2012年)
  • 『ブリッジ・オブ・スパイ』(2015年)
  • 『BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント』(2016年)
  • 『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』(2017年)
  • 『レディ・プレイヤー1』(2018年)

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